運営・事業主体 牧場就業促進事務局

牧場就業促進事務局*とは、(公社)競走馬育成協会、(公社)日本軽種馬協会、(社)日本競走馬協会、(公財)軽種馬育成調教センターおよびJRA日本中央競馬会の5団体で構成され、「多くの若者に競走馬の生産育成の現場をつぶさに紹介し、やる気に満ちた若者の牧場への就業促進を目指す」ことを目的に、2009年8月に設立されました。


BOKUJOBでは、全国の競馬場等において、軽種馬産業の仕事の魅力の紹介や就職相談を行う「BOKUJOBフェア」を毎年実施しており、当センターからは研修説明ブースを出展し、育成調教技術者養成研修についての説明・相談を行っています。


BTCブース出展の予定

「BOKUJOB 2018メインフェア」 JRA東京競馬場

平成30年6月2日(土)・6月3日(日) 

ご来場ありがとうございました。



「BOKUJOB 2018関西フェア」 JRA阪神競馬場

平成30年6月23日(土)・6月24日(日) 




※事前予約は必要ございません。たくさんのご来場をお待ちしております。